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十代の頃から髪が少なくなってきた

十代から毛が少なくなってきたM字ハゲの最終的な結論を紹介しましょう。10代の頃からオデコが広く、前髪で隠した髪型で生活をしていました。一度でも気にしてしまうと、毎日のように考えるのは頭皮やハゲの問題ばかりで10代でこの広いオデコとM字ハゲならば30代や40代になった時にはどこまで広くなっているのだろうと早いうちから対策をしなければと考えネットでも色々と探し試していました。

まず初めに買ったのは「育毛シャンプー」でした。これは薄毛やハゲを気にした人は誰もが通る道と言っても良いのではないでしょうか。よくCMでみる商品を買ったのですが、効果はいまいち分からないまま継続は力なりと考えて使い続けました。

そしてそこから育毛トニックや頭皮をマッサージする機械、考えすぎが良くないのではないかと思い「M字ハゲである現状について考えるのを止める」のをやってみたのですがこれは長くは続きませんでした。最終的な結論はシンプルに育毛シャンプーとタバコを辞めるという事で今は落ち着いています。

若い頃から色々とやっていた効果が出てきているのか、30歳を過ぎた今でも一応はいわゆるM字ハゲであるところの額の髪の後退も防げているように感じます。ハゲや抜け毛など女性も男性も髪の毛はデリケートな問題です。だからこそ、一度でもM字ハゲが気にな理始めると、ずっと薄毛を気にして生活してしまうのですが、髪と心は繋がっています。髪のケアと一緒に体の健康とあまり悩みすぎない気持ちで生活する部分も大切な事かもしれません。

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